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松山河川国道事務所HP

Infrastructure
Digital Transformation

デジタル技術で、
インフラの未来と現場をつなぐ

インフラDXとは

DXとは「Digital Transformation(デジタルトランスフォーメーション)」の略称です。 社会経済状況の激しい変化に対応し、インフラ分野においてもデータとデジタル技術を活用して、 国民のニーズを基に社会資本や公共サービスを変革します。

同時に、業務そのものや、組織、プロセス、建設業や国土交通省の文化・風土や働き方を変革し、 インフラへの国民理解を促進すると共に、安全・安心で豊かな生活を実現すべく、 省横断的に取組みを推進しています。

▶ 四国地方整備局インフラDXの推進について(四国地方整備局HP)

松山河川国道事務所|お知らせ・活動報告

『建設DX参観日』を開催を開催します。
《今治市・松山市内の小学校中学年生と保護者を対象》

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インフラDX省人化モデル工事の現場見学会を開催します。
《四国内の建設会社、愛媛県内公共工事発注者を対象》

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工事受注者|DX取組報告

「令和5ー6年度 外環空港線南吉田第5高架橋上部工事」の取組事例を掲載しました。

▶ 取組事例を見る