新技術活用NEWS Last update
2012/3/19

トピックスニュー バックナンバー
・・・平成23年度 第3回 四国地方整備局新技術活用評価委員会・・・

  平成23年度 第3回新技術活用評価委員会が平成24年3月1日(木)に開催されました。
  今回は、下記についての審議が行われました。
 
1)審議
  ・新技術の事後評価について
  ・平成22年度四国テーマ設定技術試行について
  ・平成24年度四国テーマ設定技術募集について

新技術活用評価委員会の詳細については、下記アドレスを参照してください。
>>開催状況はこちら http://www.skr.mlit.go.jp/yongi/singijyutu/iin/1203i03/i03.html
>>取り組み状況はこちら http://www.skr.mlit.go.jp/yongi/s_thema/s_thema.html
   
    
新技術活用評価委員会ニュー バックナンバー
新技術活用評価委員会の活動を紹介。
   
    平成23年度 第3回新技術活用評価委員会が平成24年3月1日(木)に開催されました。
  今回は、下記についての審議が行われました。

1)審議
  ・新技術の事後評価について
  ・平成22年度四国テーマ設定技術試行について
  ・平成24年度四国テーマ設定技術募集について

  新技術活用評価委員会の詳細については、下記アドレスを参照してください。
    >>開催状況はこちら
    >>取り組み状況はこちら
 
NETIS新規掲載技術紹介 バックナンバー
 四国地方整備局で新規登録された技術を紹介するコーナーです。
   
 

平成22年度に新規登録された技術です。

 SK-100009-A〜SK-100015-A

     
新技術活用現場紹介 バックナンバー

  新技術を活用している現場で、現場見学等が可能な場合や最近施工された工事を紹介するコーナーです。  
今号では、香川河川国道事務所の工事について紹介します。

○ コンクリート工 コンクリート工 その他 <経済性・施工性の向上、工程短縮>
  活用技術名・・・トリガージョイント(CG-080014-A)
  効果の抜粋・・・本技術は特定の位置にひび割れを人為的に集中させると共に、漏水や鉄筋腐食を防ぐ止水性能、型枠取付時から完成までの施工性能に優れた止水性能を有するコンクリートひび割れ誘発目地材である。

  工 事 名・・・平成22−23年度 川東改良工事

 
     
新技術活用効果調査結果ニュー バックナンバー

新技術活用事業等で活用した新技術について、活用効果調査結果等の 概要を基に、工事内容や技術内容を紹介して行くコーナーです。
  今号では大洲河川国道事務所および中村河川国道事務所の工事について紹介します。

 ○ 共通工 法面工 その他 <品質の向上>

  活用技術名・・・ロンケットオーガ(KK-030016-A)
  効果の抜粋・・・本製品は天然素材を使い100%自然分解する張芝であり、本製品の活用により素材を生かし、従来のポリエチレンネットを使用した植生シートに比べ、浸食防止や施工不適期での植生安定機能を高めた。

  工  事  名・・・平成21年度 上保田改良工事

 ○ 共通工 法面工 植生工 厚層基材吹付工 <経済性・品質および施工性の向上>

  活用技術名・・・EPオーガニック(SK-100004-A)
  効果の抜粋・・・本技術は、植物由来の黒液を再利用した、粉体の法面緑化用侵食防止剤である。従来は石油を原料とした高分子糊材を使用していた。本技術の活用により、コスト縮減・品質向上・環境負荷低減が期待できる。

  工  事  名・・・平成22年度 影野法面工事

   
     
現場見学会・講習会等の案内  
 新技術を活用した現場の見学会や講習会等のご案内をします。
 
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