マップ
この地図は測量法第29条に基づく複製承認を得て、国土地理院発行の数値地図50000(地図画像)を複製したもの(平28四複、第15号)を一部転載したものである。
渋滞を解消し、通勤時の疲労軽減やゆとり創出を支援し
 ます。
利便性の向上による地域間の拡大や新たな地域づくりを
 支援します。
日常的な医療・福祉活動はもとより災害時の救命救助活
 動を支援します。
沿線環境の改善と、地域環境の保全を支援します。

○H28.09.30 高知西バイパス(鎌田IC~波川)の開通見通しについて
 ~平成32年度に高知西バイパスが全線開通します~

○H28.05.20 一般国道33号 高知西バイパス(枝川IC~天神IC)開通後
 の整備効果~渋滞解消、交通安全、地域の発展に貢献~

○H28.01.20 一般国道33号 高知西バイパス(枝川IC~天神IC間)が
 3月5日(土曜日)に開通します。


○H29.03.23 一般国道33号 高知西バイパス(枝川IC~天神IC)開通後
 の整備効果~走行性の向上、交通安全、救急医療、地域活性化に貢献~

 
今年度の取り組み

鎌田IC~波川間において、平成32年度の開通を目指し
 て改良工事、橋梁工事を推進します。

現状の課題
高知西バイパスの現道区間

高知市への流入部に位置するため、高吾北地方や高知市
 近郊からの交通が集中し、交通渋滞が慢性化しています
 。
路面電車との併走区間や道路幅を確保することが難しく
 、利用者の安全性が十分に確保できていない区間が存在
 します。

 
計画諸元
写真

区間/自:高知市鴨部/至:吾川郡いの町波川
構造規格/第4種 第1級
設計速度/60km/h
延長/9.8km
幅員構成/26m
 (3.0〜0.5〜1.5〜7.0〜2.0〜7.0〜1.5〜0.5〜3.0)
事業化年度/昭和49年度
都市計画変更/平成13年5月
 (Ⅱ期線5.5km W=26m)