国道11号新居浜バイパス
トップ > 道について > 国道11号新居浜バイパスのストック効果(整備効果)は?

国道11号新居浜バイパスのストック効果(整備効果)は?

国道11号新居浜バイパス位置
区間 自:新居浜市船木 至:新居浜市大生院
構造規格 第4種第1級
延長 9.3km (4車線供用済み1.9km、暫定2車線併用済み2.5km)
幅員 30.0m、35.0m、40.0m、47.5m
設計速度 60km/h
整備課題 慢性的な渋滞
交通安全性の問題
生活環境への影響
整備効果 当該事業が全線完成することで、現国道はもとより周辺道路における渋滞が緩和され、所要時間の短縮と騒音・CO2排出量の削減が期待されます。更に、歩道整備やバイパスへの交通転換により歩行者等の安全確保、交通事故の減少も期待されます。
また、松山自動車道へのアクセス性も向上します。
整備後の効果
今後の予定 新居浜市西喜光地町~同市大生院間の調査設計、用地買収及び改良・橋梁工事を推進します。

国道11号新居浜バイパスのストック効果(整備効果)