四国地方整備局i-Construction推進本部

ICTの基準類

番号 名  称 平成29年度の主な改定概要 履 歴 本文参照先(URL)
1 ICTの全面的な活用の推進に関する実施方針 ・舗装工に適用工種を拡大
・CIM活用を拡大
・新たに追加した3次元計測機器の要領の追記
H29.3.31 http://www.mlit.go.jp/common/001180229.pdf
(別紙−1)UAV等を用いた公共測量実施要領 http://www.mlit.go.jp/common/001180265.pdf
(別紙−2)土工の3次元設計業務実施要領
(別紙−3)3次元地形データ作成業務実施要領
(別紙−4)ICT活用工事(土工)実施要領
(別紙−5)ICTの活用に係る見積り書の依頼について
(別紙−6)ICT活用工事(土工)積算要領
(別紙−7)ICT活用工事(舗装工)実施要領
(別紙−8)ICT活用工事(舗装工)積算要領
(別紙−9)CIM活用業務実施要領
(別紙−10)CIM活用工事実施要領
2 ICT活用工事積算要領(平成28年9月30日まで適用) http://www.mlit.go.jp/common/001124408.pdf
3 ICT活用工事積算要領(平成29年3月31日まで適用) http://www.mlit.go.jp/common/001146585.pdf
4 ICT活用工事積算要領(平成30年2月1日以降に
入札契約手続きを開始する工事適用)
http://www.mlit.go.jp/common/001220072.pdf
                 
番号 名  称 平成29年度の主な改定概要 履 歴 本文参照先(URL)
1 UAVを用いた公共測量マニュアル(案) ・ラップ率の規定の緩和 H29.3改定 http://psgsv2.gsi.go.jp/koukyou/download/download.html
2 地上型レーザースキャナーを用いた
公共測量マニュアル(案)
・数値地形図作成と三次元点群作成の2つの測量方法について規定
・レーザースキャナーを用いた出来形管理要領、ICT舗装工に対応
H29.3策定
                 
番号 名  称 平成29年度の主な改定概要 履 歴 本文参照先(URL)
1 地上型レーザースキャナーを用いた
出来形管理の監督・検査要領(土工編)(案)
・面的管理が困難な個所の除外規定追加
・規格値が下限しかない工種の仮想上限の設定追加
H29.3.31改定 http://www.mlit.go.jp/common/001179692.pdf
2 地上型レーザースキャナーを用いた
出来形管理要領(土工編)(案)
・面的管理が困難な個所の除外規定追加
・規格値が下限しかない工種の仮想上限の設定追加
http://www.mlit.go.jp/common/001179695.pdf
3 空中写真測量(無人航空機)を用いた
出来形管理の監督・検査要領(土工編)(案)
・空中写真測量(無人航空機)を用いた出来形
管理要領(土工編)(案)に合わせた微修正
http://www.mlit.go.jp/common/001179702.pdf
4 空中写真測量(無人航空機)を用いた
出来形管理要領(土工編)(案)
・ラップ率の規定の緩和
・自己位置を4級基準点、3級基準点同等の定位が出来る飛行体の場合、標定点を不要とする。
・出来形以外の計測規定の緩和
・その他国総研Q&Aで対応した運用事項の反映
http://www.mlit.go.jp/common/001179704.pdf
5 TSを用いた出来形管理の監督・検査要領
(土工編)
・TSを用いた出来形管理要領(土工編)に合わせた改定 http://www.mlit.go.jp/common/001179709.pdf
6 TSを用いた出来形管理要領(土工編) ・「その他3次元計測機器」に当たる測量法準拠機器の要領化として、既存の情報化施工用に策定済の要領に対して面管理の規定を追加しICT活用工事に利用可能とするもの
・特定位置の測定が可能である一方で、多点観測が非効率であることから、点密度の規定をレーザースキャナー等と比べて緩和
http://www.mlit.go.jp/common/001179711.pdf
7 TS(ノンプリズム方式)を用いた
出来形管理の監督・検査要領(土工編)(案)
・TS(ノンプリズム方式)を用いた出来形管理要領(土工編)(案)に合わせ策定 H29.3.31策定 http://www.mlit.go.jp/common/001179715.pdf
8 TS(ノンプリズム方式)を用いた
出来形管理要領(土工編)(案)
・「その他3次元計測機器」に当たる測量法準拠機器の要領化として、レーザースキャナー同等として扱い得るTSのノンプリズム機能をICT活用工事に利用可能とするもの
・特定位置の測定が可能である一方で、多点観測が非効率であることから、点密度の規定をレーザースキャナー等と比べて緩和
http://www.mlit.go.jp/common/001179718.pdf
9 RTK−GNSSを用いた出来形管理の
監督・検査要領(土工編)(案)
・RTK−GNSSを用いた出来形管理要領(土工編)(案)に合わせ策定 http://www.mlit.go.jp/common/001179720.pdf
10 RTK−GNSSを用いた出来形管理要領
(土工編)(案)
・「その他3次元計測機器」に当たる測量法準拠機器の要領化として、TS出来形管理要領(改定後)同様にICT活用工事(面管理)に利用可能とするもの
・特定位置の測定が可能である一方で、多点観測が非効率であることから、点密度の規定をレーザースキャナー等と比べて緩和
http://www.mlit.go.jp/common/001179721.pdf
11 無人航空機搭載型レーザースキャナーを用いた
出来形管理の監督・検査要領(土工編)(案)
・無人航空機搭載型レーザースキャナーを用いた出来形管理要領(土工編)(案)に合わせ策定 http://www.mlit.go.jp/common/001179722.pdf
12 無人航空機搭載型レーザースキャナーを用いた
出来形管理要領(土工編)(案)
・無人航空機によるレーザースキャナー測量に対応 http://www.mlit.go.jp/common/001179723.pdf
13 TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理の
監督・検査要領(案)
・TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理要領に合わせた改定 H29.3.31改定 http://www.mlit.go.jp/common/001179724.pdf
14 TS・GNSSを用いた盛土の締固め管理要領(案) ・締固め層厚の把握の代わりに写真管理基準の緩和 http://www.mlit.go.jp/common/001179726.pdf
15 施工履歴データによる土工の出来高算出要領(案) ※改定無し H28.3.30策定 http://www.mlit.go.jp/common/001124406.pdf
16 ステレオ写真測量(地上移動体)を用いた
土工の出来高算出要領(案)
・出来高部分払い数量算出の省力化技術として建機等の衛星測位を有した地上移動体に搭載したステレオ写真測量技術を追加 H29.3.31策定 http://www.mlit.go.jp/common/001179727.pdf
17 地上型レーザースキャナーを用いた出来形管理の
監督・検査要領(舗装工事編)(案)
・地上型レーザースキャナーを用いた出来形管理要領(舗装工事編)(案)に合わせ策定 http://www.mlit.go.jp/common/001181641.pdf
18 地上型レーザースキャナーを用いた
出来形管理要領(舗装工事編)(案)
・ICT舗装工の面管理に必要な計測精度となるように、土工編の内容を元に策定
・制度確認方法と要求制度が土工編と異なる。
http://www.mlit.go.jp/common/001181639.pdf
19 TSを用いた出来形管理の監督・検査要領
(舗装工事編)
・TSを用いた出来形管理要領(舗装工事編)に合わせ策定 H29.3.31改定 http://www.mlit.go.jp/common/001179738.pdf
20 TSを用いた出来形管理要領(舗装工事編) ・新設舗装において厚さを管理可能とする改定
・表層以外の中間層においてレーザースキャナー以外の機器を活用できるようにする目的
http://www.mlit.go.jp/common/001179739.pdf
                 
番号 名  称 平成29年度の主な改定概要 履 歴 本文参照先(URL)
1 LandXML1.2に準じた3次元設計データ交換標準(案)Ver.1.1 ・「片勾配すり付け」のデータ定義(Superelevationおよび関連する要素)を追加 H29.3.31改定 http://www.nilim.go.jp/lab/qbg/bunya/cals/des.html
2 LandXML1.2に準じた3次元設計データ交換標準の
運用ガイドライン(案)
・電子納品対象を変更:道路予備設計(B)、道路予備修正設計(B)、および、築堤予備設計、護岸予備設計を○(CIM活用業務)へ変更 他
3 設計用数値地形図データ(標準図式)作成仕様の
電子納品運用ガイドライン(案)
・i-Constructionの実施にあたり、道路設計業務等の効率化・高度化を図るため策定 http://www.nilim.go.jp/lab/qbg/bunya/cals/cim.html

 


 

 

ICTの基準類(四国運用)



名 称

本文参照先(URL
1
ICT活用工事(土工)の手引き(ver.2906.1

ictdokoutebiki(2906.1).pdf
2  
ICT活用工事(舗装工)の手引き(ver.2906.1

 icthosoutebiki(2906.1).pdf
3
無人航空機飛行計画書(案)

uavhikoukeikakusyoann.pdf
4
ICT活用工事【ICT土工】に係るQ&A

ictdokouqa(ver1.20.2).pdf
5  
ICT活用工事【ICT舗装工】に係るQ&A

icthosouqa(ver1.1).pdf 

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