香川の自転車に関する取り組み
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香川の自転車に関する取り組み

 香川県は、地形が平坦で雨が少なく、瀬戸内の温暖な気候に恵まれており、自転車が非常に利用しやすい環境にあるため、
全国有数の自転車保有率を誇っています。
 その一方、香川県および高松市における自転車に関する事故や違法駐輪等、自転車をとりまく課題もあります。
 そこで香川河川国道事務所では、これを解決すべく、自転車に関する取り組みを実施してきました。


平成23年3月1日  国道11号(中新町~上天神町)における自転車歩行者道の分離施設完成
平成21年6月15日  市道五番町西宝町線で自転車歩行者分離の社会実験の結果について別窓でPDFを開きます
平成21年2月2日~2月22日  市道五番町西宝町線で自転車歩行者分離の社会実験を実施
平成20年10月4日  自転車通行環境の整備モデル地区に指定(高松地区・宇多津地区)
平成20年1月17日  高松中央通り(高松駅~中新町)における自転車歩行者道の分離施設完成
平成19年11月12日~12月9日  高松中央通りで自転車歩行者分離の社会実験を実施
平成19年10月29~【継続中】  自転車を利用した香川の都市(まち)づくりを進める協議会/高松地区委員会
平成19年2月22日~8月16日  香川の自転車利用を考える懇談会(全4回) 懇談会
 平成19年8月24日に、懇談会土井座長より、各行政機関の長へ
 提言書の受け渡し  提言書別窓でPDFを開きます